cuteな心意気
大野智と嵐と仕事〜幸せいくつ数えられるかな〜
2008年
09月09日
(火曜日)
国立1日目その3
ラップ調で大野さんが歌う。
♪本当に申し訳ありませんでしたぁ
・・・さすがです。
リズムバツグンなうえに、ちゃんと面白い。
で、顔を手で半分隠して照れまくる姿が。
最高に可愛い〜
潤くんとにのに、よしよしされてるのも、可愛すぎ♪
そしてそして。
ものすっごく麗しいルックス!
いい!今日の宿題くん。
国立の感想、ラストです。
□Tell me What you wanna be
バンドの演奏だったこともあり。
ドームで見た空とぶ潤くんよりも、ずっとカッコよかったです。
なんだかスマートだった!前よりずっと。
□イチオクノホシ
夜空にしみるなぁ。
□シリウス
とっさにDream A Liveツアーの時の、上下に動くステージを思い出しました。
曲名は思い出せないんだけど。
とっさに映像が頭をよぎる・・・
スポットライトを浴びてないときも、双眼鏡でおおちゃんをガン見してた、
あのステージ。
□Hip Pop Boogie
中央の円形ステージに登場の翔ちゃん。
歌いだしがアカペラ。
大切な歌詞を、かみしめるようにゆっくり大切に歌う翔ちゃん。
コンサート中、メンバーが一生懸命に発信してくれた、
感謝・愛情・自意識・希望・意気込み・誓い。
そのすべてが同様に詰まってる、この曲。
国立でのコンサートに参加できてる、私の誇り・喜び。
嵐への信頼・期待・ファンとしての自意識・そしてもちろん愛情が。
どわっ!と一気にあふれ出し。
この曲で、ついに涙涙・・・
映像の潤くんでうるっときて。
翔ちゃんで涙。
♪道なき道を歩いてく
迎合せずただマイペース
いま言える いまならば言える
蒔いてた種たち咲いていく
Somebody
Everybody
いま時代が手の中に
Pass da mic. Pass da pen.
この この mic and pen で
Rock the world
翔ちゃん・・・
世界をがっつりRockしてきちゃって!
□theme of Dream A Live
メンバー紹介!
おおちゃんは相変わらず、黒目リレー。
ねーねー、みてみて♪的な、始める前の手招きが。
相変わらずcuteなんだから〜
で、5人のダンスが最高にステキ!
□A・RA・SHI
はい。
封印終了♪
バンド演奏だったので、ちょっと雰囲気が違ったな。
それもまた新鮮!
□PIKA☆☆NCHI DOBLE
♪ずっとこのまま 光よ
僕らの未来 照らして
高く舞い上がれ
この歌詞が、この日ほど印象的に聞こえた日はなかったです。
このときのおおちゃんは、後光がさしてみえた!
□明日に向かって吠えろ
これもかなりテンポアップで、とっても新鮮に聞こえた。
□One Love
センターステージで踊る5人。
♪どんなときも支えてくれた
笑い泣いた仲間へ
心を込めて ただひとつだけ
贈る言葉はありがとう
メンバー同士、しっかり肩を組みながら。
メインステージにもどっていく5人。
この後姿。
・・・あぁ、嵐だなぁ。
後姿を見てこんなに感動したのは。
初めてかも。
アンコール1
□感謝感激雨アラシ
24時間TVの、にのの手紙を思い出した!
□ファイトソング
ゲームしよーぜー。
って何すんの?
ジャンケン。
勝って本気で喜ぶ、おおちゃん。
・・・こりゃぁ、相当しんどいバツゲームに違いない!
負けた相葉ちゃんが。
膝までの海パンに着替えて。
巨大水槽の中に。
ドボン・・・
・・・えっ!?
その頃、私たちのすぐそばの花道を歩いてた翔ちゃん。
思わず翔ちゃんのほうを向いちゃう私たち♪
でも、翔ちゃんが優しいの。
一生懸命相葉ちゃんを指さして、
「向こう向こう(向こうみてあげてよ〜)」的な仕草。
うんうん、ちゃんと相葉ちゃんも見てるよ〜
でも。
翔ちゃんが見たいんだもーん。
相葉ちゃんの感想。
・・・寒い!
□風
水槽から出た、ずぶぬれな相葉ちゃんに、
ぶっきらぼうにタオルをかけてあげる、潤くん。
優しい♪
相葉ちゃんはそのまま、ムービングステージに乗って外周の旅。
おっと、裸のまま!
これはちょっと本気で寒いかも。
ちょっと心配しちゃいましたが。
このときの私のココロの声・・・
おおちゃんの水着姿がみたかった!
□言葉より大切なもの
うっきうっきの。
♪ここにはー (あるから〜)
挨拶
アンコール2
□サクラ咲け
この曲は、高ーいところで歌うのが似合ってる♪
聖火台へ向けて、5人がGo!
♪「右へならえ」から
踏み出すこの一歩を・・・
・・・ラップ中の翔ちゃんを映す映像の怖いこと!
聖火台近くから、インステージを見下ろすと、こう見えるのね。
翔ちゃんの背後に、ヒトがぎっちり詰まった国立競技場が!
急勾配が!
うわぁ。
高所恐怖症でない私でも、若干怖いです。
翔ちゃん・・・よく我慢したよね
□WISH
Love so sweetで始まったコンサート。
One Loveで終了し。
アンコールはWISHで終わる。
花男シリーズ、なんだかとっても象徴的。
私が嵐に出会えたのも。
こんなにおおちゃんを大好きになれたのも。
花男のおかげですもんね。
嵐がここまで大きくなれたのも。
花男のおかげかもしれない!
ありがとう!
楽しかった。
こんなに広い会場だったのに。
これまでで一番楽しかった!
嬉しかった。
こんなに広い会場だったのに。
いつもと変わらない嵐の愛を感じた!
幸せだった。
こんなにたくさんの仲間と。
大好きな嵐をココロから応援できた!
・・・みんなで。
アジアツアーの成功を祈ってます。
そしてもちろん、凱旋コンサートの実施も!
たーのしみです♪
♪本当に申し訳ありませんでしたぁ
・・・さすがです。
リズムバツグンなうえに、ちゃんと面白い。
で、顔を手で半分隠して照れまくる姿が。
最高に可愛い〜
潤くんとにのに、よしよしされてるのも、可愛すぎ♪
そしてそして。
ものすっごく麗しいルックス!
いい!今日の宿題くん。
国立の感想、ラストです。
□Tell me What you wanna be
バンドの演奏だったこともあり。
ドームで見た空とぶ潤くんよりも、ずっとカッコよかったです。
なんだかスマートだった!前よりずっと。
□イチオクノホシ
夜空にしみるなぁ。
□シリウス
とっさにDream A Liveツアーの時の、上下に動くステージを思い出しました。
曲名は思い出せないんだけど。
とっさに映像が頭をよぎる・・・
スポットライトを浴びてないときも、双眼鏡でおおちゃんをガン見してた、
あのステージ。
□Hip Pop Boogie
中央の円形ステージに登場の翔ちゃん。
歌いだしがアカペラ。
大切な歌詞を、かみしめるようにゆっくり大切に歌う翔ちゃん。
コンサート中、メンバーが一生懸命に発信してくれた、
感謝・愛情・自意識・希望・意気込み・誓い。
そのすべてが同様に詰まってる、この曲。
国立でのコンサートに参加できてる、私の誇り・喜び。
嵐への信頼・期待・ファンとしての自意識・そしてもちろん愛情が。
どわっ!と一気にあふれ出し。
この曲で、ついに涙涙・・・
映像の潤くんでうるっときて。
翔ちゃんで涙。
♪道なき道を歩いてく
迎合せずただマイペース
いま言える いまならば言える
蒔いてた種たち咲いていく
Somebody
Everybody
いま時代が手の中に
Pass da mic. Pass da pen.
この この mic and pen で
Rock the world
翔ちゃん・・・
世界をがっつりRockしてきちゃって!
□theme of Dream A Live
メンバー紹介!
おおちゃんは相変わらず、黒目リレー。
ねーねー、みてみて♪的な、始める前の手招きが。
相変わらずcuteなんだから〜
で、5人のダンスが最高にステキ!
□A・RA・SHI
はい。
封印終了♪
バンド演奏だったので、ちょっと雰囲気が違ったな。
それもまた新鮮!
□PIKA☆☆NCHI DOBLE
♪ずっとこのまま 光よ
僕らの未来 照らして
高く舞い上がれ
この歌詞が、この日ほど印象的に聞こえた日はなかったです。
このときのおおちゃんは、後光がさしてみえた!
□明日に向かって吠えろ
これもかなりテンポアップで、とっても新鮮に聞こえた。
□One Love
センターステージで踊る5人。
♪どんなときも支えてくれた
笑い泣いた仲間へ
心を込めて ただひとつだけ
贈る言葉はありがとう
メンバー同士、しっかり肩を組みながら。
メインステージにもどっていく5人。
この後姿。
・・・あぁ、嵐だなぁ。
後姿を見てこんなに感動したのは。
初めてかも。
アンコール1
□感謝感激雨アラシ
24時間TVの、にのの手紙を思い出した!
□ファイトソング
ゲームしよーぜー。
って何すんの?
ジャンケン。
勝って本気で喜ぶ、おおちゃん。
・・・こりゃぁ、相当しんどいバツゲームに違いない!
負けた相葉ちゃんが。
膝までの海パンに着替えて。
巨大水槽の中に。
ドボン・・・
・・・えっ!?
その頃、私たちのすぐそばの花道を歩いてた翔ちゃん。
思わず翔ちゃんのほうを向いちゃう私たち♪
でも、翔ちゃんが優しいの。
一生懸命相葉ちゃんを指さして、
「向こう向こう(向こうみてあげてよ〜)」的な仕草。
うんうん、ちゃんと相葉ちゃんも見てるよ〜
でも。
翔ちゃんが見たいんだもーん。
相葉ちゃんの感想。
・・・寒い!
□風
水槽から出た、ずぶぬれな相葉ちゃんに、
ぶっきらぼうにタオルをかけてあげる、潤くん。
優しい♪
相葉ちゃんはそのまま、ムービングステージに乗って外周の旅。
おっと、裸のまま!
これはちょっと本気で寒いかも。
ちょっと心配しちゃいましたが。
このときの私のココロの声・・・
おおちゃんの水着姿がみたかった!
□言葉より大切なもの
うっきうっきの。
♪ここにはー (あるから〜)
挨拶
アンコール2
□サクラ咲け
この曲は、高ーいところで歌うのが似合ってる♪
聖火台へ向けて、5人がGo!
♪「右へならえ」から
踏み出すこの一歩を・・・
・・・ラップ中の翔ちゃんを映す映像の怖いこと!
聖火台近くから、インステージを見下ろすと、こう見えるのね。
翔ちゃんの背後に、ヒトがぎっちり詰まった国立競技場が!
急勾配が!
うわぁ。
高所恐怖症でない私でも、若干怖いです。
翔ちゃん・・・よく我慢したよね
□WISH
Love so sweetで始まったコンサート。
One Loveで終了し。
アンコールはWISHで終わる。
花男シリーズ、なんだかとっても象徴的。
私が嵐に出会えたのも。
こんなにおおちゃんを大好きになれたのも。
花男のおかげですもんね。
嵐がここまで大きくなれたのも。
花男のおかげかもしれない!
ありがとう!
楽しかった。
こんなに広い会場だったのに。
これまでで一番楽しかった!
嬉しかった。
こんなに広い会場だったのに。
いつもと変わらない嵐の愛を感じた!
幸せだった。
こんなにたくさんの仲間と。
大好きな嵐をココロから応援できた!
・・・みんなで。
アジアツアーの成功を祈ってます。
そしてもちろん、凱旋コンサートの実施も!
たーのしみです♪
2008年
09月08日
(月曜日)
国立1日目その2
国立1日目の続きです。
MCはとばして。
□風の向こうへ
で後半スタート。
メインステージでさわやかに歌ってくれました。
やっぱりラップ詞いいなぁ。
歌い終わった後、翔ちゃんが残って、
オリンピックつながりってことで、国立競技場を紹介。
東京オリンピックについて詳しい方からの証言です。
という振りでVTRへGo。
巨大スクリーンにおぐさんが登場。
国立競技場の歴史をわかりやすく説明してくれました。
1964年に行われたアジア初のオリンピック。
戦後、主要先進国として国際社会に復帰する、
シンボル的な意味を持つ国家的イベント!
そのメインスタジアムとして作られたのが国立競技場なのですね。
東京オリンピックを足がかりに、ぐーんと飛躍した日本。
同様に、国立でのステージをカワキリに、アジアツアーを成功させ、
ステキな10年目をスタートさせたい、嵐。
なるほどなぁ。
この映像を観て、国立競技場でコンサートを行う意味というか価値というか。
何かがすとんと、胸におちました。
で、引き続き映像にて、メンバーひとりひとりの意気込みコメント。
思いがけず大きな場所、そして世界に出てコンサートができるようになったけれど。
それは、自分たちのチカラというより、これまで支えてくれたファンのおかげで。
本当に感謝している。
これから新しい誰かに会うのも楽しみだけれど。
これまで自分たちを支えてくれた皆のことは、変わらず大切にしたい。
・・・的な内容のコメントで。
ひたすら感動。
特に、最後の潤くんのコメントに、かなりうるうるきてしまいました。
細かい表現は忘れちゃったのですが。
(これから嵐がどんなところへ行くことになろうと)
僕たちは皆(これまでのファン)とずっと一緒にいることを誓います。
・・・会場が大きくなって、ファンとのキョリが遠くなった。
でも、ココロはずっとそばにある。
そんなコメントが身にしみました!
本気でそう思ってくれる嵐5人を。
愛して止まないのですよね、私たちって。
そうこうしてるうちに、ステージにはたくさんの松明が。
暗闇の中、とっても幻想的でした。
で、ここからが、今回のコンサート最大の見せ場!
メインステージの真向かい(バックステージ側)にある聖火台に・・・
5つの影!
ちょっとぉ!!!
あんなに高い所に(スタンド最上段の上に更に高く設置されている聖火台ですから)!
メンバー5人の影でしょ。
風も吹いてるし。
あれは怖いはずだよ・・・
真っ先に翔ちゃんの心配をしてしまいました。
そうこうしているうちに、聖火台に点火!
ぼわっ!と勢いよく燃える炎。
炎をバックに立つ5人。
で、『Re(mark)able』のギター前奏スタート!
か、か、か、か、か・・・カッコいーっ!
もう、カッコ良すぎて絶句。
ひゃ〜
この演出。
史上最強。
□Re(mark)able
このときは、実はまだこの曲を聴けていなかった私。
コンサートで初めて耳にしました。
演出にひゃ〜ひゃ〜舞い上がってたので、歌詞がよく聞き取れなかったのですが。
その後歌詞を確認して。
ふるふる震えてしまいました。
決意表明の歌なのですね。
“兎よりもカメ進む猛追”
“時に少しの痛みが襲う 起きるために七回は転ぶ”
“未だ決して何一つ変わらず ありのまま何一つ飾らず”
あぁ。
やっぱり私の愛して止まない嵐だわっ。
聖火台から乗り物にのって、歌いながら並んでスタンドを降りてくる5人。
炎。赤いライト。ステキ!
衣装は・・・これも赤かったかな?
花道をどんどん歩いて、センターステージに到着。
□truth
興奮さめやらず、胸いっぱいの私に追い討ちをかけるように。
ここで『truth』がきちゃうわけです。
前奏を聴いて、狂喜乱舞。
・・・おおげさでなく、マジで狂喜乱舞でした、私。
暗闇に赤く光るステージが。
まさに魔王の世界。
私の心臓を麻痺させる気かっ。
しかも、炎も上がった!!
ひゃ〜
ひぇ〜
うぉ〜
コトバにならないです。
この興奮。
□Step and Go
で、息つく暇もなく、これまた大好きなステゴー。
最後あたりのおおちゃんソロ。
“♪両手に〜”で。
カメラ目線で。
両手を広げて差し出すおおちゃん♪
きゃ。
cuteすぎる!
□a Day in 0ur Life
“全身全霊めざしてく way〜”
で、ようやく一息。
それにしても、Re(mark)ableからステゴーまでの流れ。
最高にステキでした!
way!
上!
someday!
とほっこり叫びながら。
おおちゃんの歌うメロディに酔いしれます。
・・・潤くんとのからみもチェックしなきゃ。
っとスクリーンを見ると。
うぁ。
おおちゃん。
カメラ目線♪
・・・ピースだったかな?
カメラに向かって何かactionしてくれて。
再びめろめろ、頭くらくら。
いつになくおおちゃん、ご機嫌さんだったんですよね。
国立、もう一息続きます。
MCはとばして。
□風の向こうへ
で後半スタート。
メインステージでさわやかに歌ってくれました。
やっぱりラップ詞いいなぁ。
歌い終わった後、翔ちゃんが残って、
オリンピックつながりってことで、国立競技場を紹介。
東京オリンピックについて詳しい方からの証言です。
という振りでVTRへGo。
巨大スクリーンにおぐさんが登場。
国立競技場の歴史をわかりやすく説明してくれました。
1964年に行われたアジア初のオリンピック。
戦後、主要先進国として国際社会に復帰する、
シンボル的な意味を持つ国家的イベント!
そのメインスタジアムとして作られたのが国立競技場なのですね。
東京オリンピックを足がかりに、ぐーんと飛躍した日本。
同様に、国立でのステージをカワキリに、アジアツアーを成功させ、
ステキな10年目をスタートさせたい、嵐。
なるほどなぁ。
この映像を観て、国立競技場でコンサートを行う意味というか価値というか。
何かがすとんと、胸におちました。
で、引き続き映像にて、メンバーひとりひとりの意気込みコメント。
思いがけず大きな場所、そして世界に出てコンサートができるようになったけれど。
それは、自分たちのチカラというより、これまで支えてくれたファンのおかげで。
本当に感謝している。
これから新しい誰かに会うのも楽しみだけれど。
これまで自分たちを支えてくれた皆のことは、変わらず大切にしたい。
・・・的な内容のコメントで。
ひたすら感動。
特に、最後の潤くんのコメントに、かなりうるうるきてしまいました。
細かい表現は忘れちゃったのですが。
(これから嵐がどんなところへ行くことになろうと)
僕たちは皆(これまでのファン)とずっと一緒にいることを誓います。
・・・会場が大きくなって、ファンとのキョリが遠くなった。
でも、ココロはずっとそばにある。
そんなコメントが身にしみました!
本気でそう思ってくれる嵐5人を。
愛して止まないのですよね、私たちって。
そうこうしてるうちに、ステージにはたくさんの松明が。
暗闇の中、とっても幻想的でした。
で、ここからが、今回のコンサート最大の見せ場!
メインステージの真向かい(バックステージ側)にある聖火台に・・・
5つの影!
ちょっとぉ!!!
あんなに高い所に(スタンド最上段の上に更に高く設置されている聖火台ですから)!
メンバー5人の影でしょ。
風も吹いてるし。
あれは怖いはずだよ・・・
真っ先に翔ちゃんの心配をしてしまいました。
そうこうしているうちに、聖火台に点火!
ぼわっ!と勢いよく燃える炎。
炎をバックに立つ5人。
で、『Re(mark)able』のギター前奏スタート!
か、か、か、か、か・・・カッコいーっ!
もう、カッコ良すぎて絶句。
ひゃ〜
この演出。
史上最強。
□Re(mark)able
このときは、実はまだこの曲を聴けていなかった私。
コンサートで初めて耳にしました。
演出にひゃ〜ひゃ〜舞い上がってたので、歌詞がよく聞き取れなかったのですが。
その後歌詞を確認して。
ふるふる震えてしまいました。
決意表明の歌なのですね。
“兎よりもカメ進む猛追”
“時に少しの痛みが襲う 起きるために七回は転ぶ”
“未だ決して何一つ変わらず ありのまま何一つ飾らず”
あぁ。
やっぱり私の愛して止まない嵐だわっ。
聖火台から乗り物にのって、歌いながら並んでスタンドを降りてくる5人。
炎。赤いライト。ステキ!
衣装は・・・これも赤かったかな?
花道をどんどん歩いて、センターステージに到着。
□truth
興奮さめやらず、胸いっぱいの私に追い討ちをかけるように。
ここで『truth』がきちゃうわけです。
前奏を聴いて、狂喜乱舞。
・・・おおげさでなく、マジで狂喜乱舞でした、私。
暗闇に赤く光るステージが。
まさに魔王の世界。
私の心臓を麻痺させる気かっ。
しかも、炎も上がった!!
ひゃ〜
ひぇ〜
うぉ〜
コトバにならないです。
この興奮。
□Step and Go
で、息つく暇もなく、これまた大好きなステゴー。
最後あたりのおおちゃんソロ。
“♪両手に〜”で。
カメラ目線で。
両手を広げて差し出すおおちゃん♪
きゃ。
cuteすぎる!
□a Day in 0ur Life
“全身全霊めざしてく way〜”
で、ようやく一息。
それにしても、Re(mark)ableからステゴーまでの流れ。
最高にステキでした!
way!
上!
someday!
とほっこり叫びながら。
おおちゃんの歌うメロディに酔いしれます。
・・・潤くんとのからみもチェックしなきゃ。
っとスクリーンを見ると。
うぁ。
おおちゃん。
カメラ目線♪
・・・ピースだったかな?
カメラに向かって何かactionしてくれて。
再びめろめろ、頭くらくら。
いつになくおおちゃん、ご機嫌さんだったんですよね。
国立、もう一息続きます。
2008年
09月07日
(日曜日)
国立1日目その1
国立帰り丸出しの大荷物で出勤したとたん。
やれ10億円だ、それ7万人だ、
相葉が二宮がどうだこうだ、
で、大野くんはカッコよかったか?
と、矢継ぎばやに声をかけてくださる上司さまたち。
ワイドショーって、スポーツ新聞ってすごいです。
情報早い。
とっても笑ったのが、
嵐に全く興味のない同僚から、投げかけられた質問。
「相葉くんはコンサート前に何を食べたでしょう?」
・・・おーっ。そんなコトまで書いてあるのかっ。
「美味しいけど、とっても固いカツののってるカレー大盛りだっ」
と答えてやりました。
ちなみに大野くんは、おそばだっ!
お土産は、TBSショップで買ったお菓子。
まおうまおうらいしゅうきんようがさいしゅうかい。
と、唱えながら配りました。
あー。
国立も魔王も。
・・・最高。
国立1日目の感想を、簡単に書いていきたいと思います。
大興奮で頭がぶっとびすぎていたので、
かなりふーわふわな感想になりそうですが。
□Love so sweet
1曲目は何だろう?
と、ずーっと友だちと考えていたのですが。
Love soとは思わなかった!
メインステージからまっすぐ伸びる花道の先、中央の円形ステージから登場の5人。
そこから登場!?
いつもと違うっ。
嫌でもわくわくしちゃいます。
□Oh yeah
円形ステージから飛び出し、アリーナを横断する長い長ーい花道に飛び散る5人。
横断というか厳密には、メインステージの端から、半円を描くように存在する花道。
あれ、相当のキョリがあるはず。
それをびゅんと、走る走るメンバー!
みーんなで、♪両手高くあげ・・・ながら満面の笑み。
ファンも嬉しい。
メンバーも嬉しい。
まさに開始早々、会場が一体となって喜びを分かち合った瞬間!
さいこーでした。
で、実は。
この曲の途中で。
ミ、ミラクル再来!
・・・ハート作ってもらっちゃった!!んです。
本当にラッキーすぎ。
強烈なライト(逆光)のせいで、おおちゃんの顔が見えなかったのですが。
作ってくれたハートは見えた!
後ろにいた、強烈なにのファンの女の子が、
よかったね♪って声をかけてくれて。
はっ!と我に返りました。
一瞬どっか違う世界にぶっとんじゃってた。
幸せすぎです!
□きっと大丈夫
・・・ぼんやりしすぎて記憶なし。
□La tormenta
AAAinDOMEぶり!
♪Say おーちゃん!おーちゃん!
が嬉しくってうきうき。
ここぞとばかりに叫ぶ叫ぶ。
□Happiness
なんかもうこのあたりで。
おおちゃんの姿を見失っちゃって。
きょろきょろしまくりでした。
ドームだったらわりとすぐ見つけられるのに。
・・・これが国立の広さ!
とにかくスクリーンにおおちゃんが映るのを心待ちにしながら踊る。
□ハダシの未来
バックステージで5人並んでスタンドマイク。
3番目(♪飾らないでいるから〜)に両腕を上げていたおおちゃんが、
急に2番目で(♪ウワベじゃなくて)で両腕を上げていたDream A live。
今回はいかに!?
そればかり気にしていた私。
結果は・・・3番目!!
なんだか嬉しい!
私も一緒にラストに両腕を上げました。
意気揚々と。
□アオゾラペダル
突然スローになって。
びっくり。
これ、何の曲だっけ・・・
絶対知ってるし歌えるんだけど、とっさに曲名が出てこない。
そんな状況に陥った一曲目。
□Hello Goodbye
フードをかぶったcuteな相葉ちゃんの再来!
もちろん、のりのりで踊りました。
相葉ちゃんの、感無量!って表情が印象的。
こちらまで胸がいっぱいになっちゃう。
□素晴らしき世界
突然始まった美しいイントロに。
ぐっとこみ上げまくる感情。
この曲はしんどいしんどいときにずっと聴いていたので。
やっぱり感情が溢れます。
ラップ詞が本当にステキで。
まさか国立で聞けるとは思ってもいなかったので。
ものすごく大きなプレゼントをもらったようなキモチになりました。
□とまどいながら
しみじみ思ったんです。
おおちゃんの歌声は、本当に本当に綺麗。
歌い方が、本当に本当にステキ。
おおちゃんのソロパートが多い曲だからでしょうか。
大スクリーンに映し出されるおおちゃんを観ながら。
そりゃ、おおちゃんに惚れるのも無理はないよ、私。
と、しみじみ自分に語りかけた瞬間でした。
□Still
あぁ。
とにかく好き。
翔ちゃんがラップでちょっと詰まったりして。
そんなライブ感が逆によかったり。
□Lucky man
はい。
ここですね。
相葉ちゃんのおしりやぶける事件と。
にののバク宙失敗(勢いあまって2回転)事件。
にの・・・本気で心配しちゃいました。
ものすごーい勢いあまってましたから。
くるんくるん回って、ステージから落ちゃいそうに見えて。
どきどき。
本当によかった!
なんもなくて。
で、その後相葉ちゃんをうつぶせに押し倒して?
カメラさんに相葉ちゃんのおしりをアピールする、にの。
ずーっと相葉ちゃんのおしりをさわってるから。
なーにしてんだろ?って思ってたのですが。
・・・ズボンのおしりが破れてたのですね。
MCでわかって、とにかく爆笑!
で、このとき既に。
おおちゃんがステージからはけてるって事実に。
超心臓がバクバクの私。
つ・・・次は!
□Take me faraway
出た!
やっぱり・・・
眉間に皺がよる表情が。
たまらなく艶っぽい!
メインステージで登場して。
中央花道を歩いてセンターへ。
センターには、Dream A liveの時よりも多くの椅子と(おそらく)MADさん。
センターで暗転後、花道を引き上げていく黒影を、どこまでも見つめていたい気分。
□虹
白いピアノ。
おしゃれメガネ。
たどたどしいピアノ演奏。
滴り落ちる汗。
・・・にのだ!
最後の最後に外すメガネ。
会場のきゃぁ♪
・・・Timeコンの思い出が走馬灯のようによみがえります。
めちゃめちゃ楽しかったなぁ。
□スマイル
おおちゃんの声がサビで響くのが大好き!
□Wave
スタンドぐるっとWave。
国立でもWave!
でも、アリーナはWave失敗。
2日目は上手くいったかな?
□CARNIVAL NIGHT part2
またまたおおちゃんを見失っておろおろ。
・・・国立広っ!
そして、もうはしゃぎすぎてへろへろ。
何度も何度も懐かしいキモチでいっぱいになった前半でした。
で、MCへ。
やれ10億円だ、それ7万人だ、
相葉が二宮がどうだこうだ、
で、大野くんはカッコよかったか?
と、矢継ぎばやに声をかけてくださる上司さまたち。
ワイドショーって、スポーツ新聞ってすごいです。
情報早い。
とっても笑ったのが、
嵐に全く興味のない同僚から、投げかけられた質問。
「相葉くんはコンサート前に何を食べたでしょう?」
・・・おーっ。そんなコトまで書いてあるのかっ。
「美味しいけど、とっても固いカツののってるカレー大盛りだっ」
と答えてやりました。
ちなみに大野くんは、おそばだっ!
お土産は、TBSショップで買ったお菓子。
まおうまおうらいしゅうきんようがさいしゅうかい。
と、唱えながら配りました。
あー。
国立も魔王も。
・・・最高。
国立1日目の感想を、簡単に書いていきたいと思います。
大興奮で頭がぶっとびすぎていたので、
かなりふーわふわな感想になりそうですが。
□Love so sweet
1曲目は何だろう?
と、ずーっと友だちと考えていたのですが。
Love soとは思わなかった!
メインステージからまっすぐ伸びる花道の先、中央の円形ステージから登場の5人。
そこから登場!?
いつもと違うっ。
嫌でもわくわくしちゃいます。
□Oh yeah
円形ステージから飛び出し、アリーナを横断する長い長ーい花道に飛び散る5人。
横断というか厳密には、メインステージの端から、半円を描くように存在する花道。
あれ、相当のキョリがあるはず。
それをびゅんと、走る走るメンバー!
みーんなで、♪両手高くあげ・・・ながら満面の笑み。
ファンも嬉しい。
メンバーも嬉しい。
まさに開始早々、会場が一体となって喜びを分かち合った瞬間!
さいこーでした。
で、実は。
この曲の途中で。
ミ、ミラクル再来!
・・・ハート作ってもらっちゃった!!んです。
本当にラッキーすぎ。
強烈なライト(逆光)のせいで、おおちゃんの顔が見えなかったのですが。
作ってくれたハートは見えた!
後ろにいた、強烈なにのファンの女の子が、
よかったね♪って声をかけてくれて。
はっ!と我に返りました。
一瞬どっか違う世界にぶっとんじゃってた。
幸せすぎです!
□きっと大丈夫
・・・ぼんやりしすぎて記憶なし。
□La tormenta
AAAinDOMEぶり!
♪Say おーちゃん!おーちゃん!
が嬉しくってうきうき。
ここぞとばかりに叫ぶ叫ぶ。
□Happiness
なんかもうこのあたりで。
おおちゃんの姿を見失っちゃって。
きょろきょろしまくりでした。
ドームだったらわりとすぐ見つけられるのに。
・・・これが国立の広さ!
とにかくスクリーンにおおちゃんが映るのを心待ちにしながら踊る。
□ハダシの未来
バックステージで5人並んでスタンドマイク。
3番目(♪飾らないでいるから〜)に両腕を上げていたおおちゃんが、
急に2番目で(♪ウワベじゃなくて)で両腕を上げていたDream A live。
今回はいかに!?
そればかり気にしていた私。
結果は・・・3番目!!
なんだか嬉しい!
私も一緒にラストに両腕を上げました。
意気揚々と。
□アオゾラペダル
突然スローになって。
びっくり。
これ、何の曲だっけ・・・
絶対知ってるし歌えるんだけど、とっさに曲名が出てこない。
そんな状況に陥った一曲目。
□Hello Goodbye
フードをかぶったcuteな相葉ちゃんの再来!
もちろん、のりのりで踊りました。
相葉ちゃんの、感無量!って表情が印象的。
こちらまで胸がいっぱいになっちゃう。
□素晴らしき世界
突然始まった美しいイントロに。
ぐっとこみ上げまくる感情。
この曲はしんどいしんどいときにずっと聴いていたので。
やっぱり感情が溢れます。
ラップ詞が本当にステキで。
まさか国立で聞けるとは思ってもいなかったので。
ものすごく大きなプレゼントをもらったようなキモチになりました。
□とまどいながら
しみじみ思ったんです。
おおちゃんの歌声は、本当に本当に綺麗。
歌い方が、本当に本当にステキ。
おおちゃんのソロパートが多い曲だからでしょうか。
大スクリーンに映し出されるおおちゃんを観ながら。
そりゃ、おおちゃんに惚れるのも無理はないよ、私。
と、しみじみ自分に語りかけた瞬間でした。
□Still
あぁ。
とにかく好き。
翔ちゃんがラップでちょっと詰まったりして。
そんなライブ感が逆によかったり。
□Lucky man
はい。
ここですね。
相葉ちゃんのおしりやぶける事件と。
にののバク宙失敗(勢いあまって2回転)事件。
にの・・・本気で心配しちゃいました。
ものすごーい勢いあまってましたから。
くるんくるん回って、ステージから落ちゃいそうに見えて。
どきどき。
本当によかった!
なんもなくて。
で、その後相葉ちゃんをうつぶせに押し倒して?
カメラさんに相葉ちゃんのおしりをアピールする、にの。
ずーっと相葉ちゃんのおしりをさわってるから。
なーにしてんだろ?って思ってたのですが。
・・・ズボンのおしりが破れてたのですね。
MCでわかって、とにかく爆笑!
で、このとき既に。
おおちゃんがステージからはけてるって事実に。
超心臓がバクバクの私。
つ・・・次は!
□Take me faraway
出た!
やっぱり・・・
眉間に皺がよる表情が。
たまらなく艶っぽい!
メインステージで登場して。
中央花道を歩いてセンターへ。
センターには、Dream A liveの時よりも多くの椅子と(おそらく)MADさん。
センターで暗転後、花道を引き上げていく黒影を、どこまでも見つめていたい気分。
□虹
白いピアノ。
おしゃれメガネ。
たどたどしいピアノ演奏。
滴り落ちる汗。
・・・にのだ!
最後の最後に外すメガネ。
会場のきゃぁ♪
・・・Timeコンの思い出が走馬灯のようによみがえります。
めちゃめちゃ楽しかったなぁ。
□スマイル
おおちゃんの声がサビで響くのが大好き!
□Wave
スタンドぐるっとWave。
国立でもWave!
でも、アリーナはWave失敗。
2日目は上手くいったかな?
□CARNIVAL NIGHT part2
またまたおおちゃんを見失っておろおろ。
・・・国立広っ!
そして、もうはしゃぎすぎてへろへろ。
何度も何度も懐かしいキモチでいっぱいになった前半でした。
で、MCへ。
2008年
09月06日
(土曜日)
AAA国立
なんと表現してよいものか迷いに迷っているのですが。
AAA国立。
とにかくはっきり言えるのは、
自分史上最強最高のコンサートだったってこと。
大きけりゃいいってもんでもないし。
とか、
国立国立って何で騒ぐの?
とかいまいちぼーっと参加してたところがあったのですが。
国立競技場でコンサートをさせてもらえる意味。
とか、
メンバーの想い。
とか、
溢れんばかりの喜びがドストレートに伝わってきて、
かなりの勢いで楽しかったし感動した、最高の集いでした。
翔ソロ『Hip Hop Boogie』の歌詞がぴったりくるというか。
過去を大切にしつつ、これから大きく前進しようとする嵐を強く感じられて。
感動というか。
興奮というか。
・・・とにかくわけがわからず楽しかったです。
おおちゃん。
とにかく楽しそうだった〜
いつになく楽しそうにはしゃぐ姿がものすごく印象的。
だから自然と、私たちのテンションも上がっちゃったんでしょうね。
明日もステキなコンサートになりますように。
DVDも発売されますように。
今回の東京ステイも。
とにかく楽しかったです!
ありがとうございました。
AAA国立。
とにかくはっきり言えるのは、
自分史上最強最高のコンサートだったってこと。
大きけりゃいいってもんでもないし。
とか、
国立国立って何で騒ぐの?
とかいまいちぼーっと参加してたところがあったのですが。
国立競技場でコンサートをさせてもらえる意味。
とか、
メンバーの想い。
とか、
溢れんばかりの喜びがドストレートに伝わってきて、
かなりの勢いで楽しかったし感動した、最高の集いでした。
翔ソロ『Hip Hop Boogie』の歌詞がぴったりくるというか。
過去を大切にしつつ、これから大きく前進しようとする嵐を強く感じられて。
感動というか。
興奮というか。
・・・とにかくわけがわからず楽しかったです。
おおちゃん。
とにかく楽しそうだった〜
いつになく楽しそうにはしゃぐ姿がものすごく印象的。
だから自然と、私たちのテンションも上がっちゃったんでしょうね。
明日もステキなコンサートになりますように。
DVDも発売されますように。
今回の東京ステイも。
とにかく楽しかったです!
ありがとうございました。
2008年
09月05日
(金曜日)
麗しウチワ
東京です。
グッズに 2時間並んで日焼けしちゃいました。
前日からグッズの列に並んだのは初めて。
かなりの充足感です。
思わずいろいろ買いすぎてしまいました。
グッズに関してひとつだけ。
声を大にして言いたいコトがあります。
うぉーっ。
ジャンボウチワ。
やばいくらい美しい!
今回のジャンボウチワの大野さんは、本気で麗しい♪
ウェブで発売された暁には。
もう1枚買っちゃおっかな、という気分になるくらい。
ビューティフォーです。
魔王テイストのウチワ。
ガンみしつつ。
今日は寝ます。
TBSのある赤坂で。
幸せ!
グッズに 2時間並んで日焼けしちゃいました。
前日からグッズの列に並んだのは初めて。
かなりの充足感です。
思わずいろいろ買いすぎてしまいました。
グッズに関してひとつだけ。
声を大にして言いたいコトがあります。
うぉーっ。
ジャンボウチワ。
やばいくらい美しい!
今回のジャンボウチワの大野さんは、本気で麗しい♪
ウェブで発売された暁には。
もう1枚買っちゃおっかな、という気分になるくらい。
ビューティフォーです。
魔王テイストのウチワ。
ガンみしつつ。
今日は寝ます。
TBSのある赤坂で。
幸せ!



